バイリンガルのように英語をスラスラ読めるようになる方法をお伝えします。

学習法は楽でシンプルです。

英語学習があまりにも簡単になりすぎて、びっくりするかもしれませんよ(*^_^*)

日程はこちらをタップして下さい

 
本質の英語リーディング力強化法は、あくまでも「学習法をお伝えする」という内容なので、英語スクールのように何度も通っていただくタイプではなく、1度でOKです。

でも、お約束します。

この学習法で、あなたは英語吸収体質になり、今までの勉強が数倍効果的になります。

 

☆☆☆
ちなみに参加してくれた方は1年間無料でサポートします(*^_^*)

ラインなのでいつでも好きなだけ質問して下さい。

また、年に何度か専用のカフェ会を開催します。

本質の英語リーディングカフェ会

そこで私に質問してくれてもいいですし、英語学習仲間を作ることもできます。

なのでモチベーションを保てると思いますよ(^^

サポートもコミュニティも無料で、参加は自由です。

こちらから個別にお誘いすることはありません。

もちろん参加しなくても大丈夫です。

下の方の↓「モチベーションを保っていただくために」というところで詳しくご紹介しています。
☆☆☆

 
これは初心者向けですが、英語をバイリンガルのように読む感覚をお伝えする内容になります。

ベッドに寝転がってでもできるような楽な方法なので、ぜひ体験してみて下さい。

ちなみに私は大学受験での「英文を暗号文のように解読」するようなやり方は教えていません。

英語学習があまりにも簡単になりすぎて、びっくりするはずです。

もちろんリーディングだけじゃなくて、リスニングにもスピーキングにも効果があります。

 
ちなみに上の方で

あなたは英語吸収体質になり、今までの勉強が数倍効果的になります。

と言いましたが、これはどういうことかというと、ただ単に

英語ができない人が英語吸収しない体質(笑)みたいになっているからです。

英語が学生時代から得意な人、または社会人から得意になる人

英語ができないままの人

は、ちょっと意識が違うんです。

いや正確には、

脳内で起こっている事が違う

と言った方がいいかもしれません。

 
このような「できる人」と「できない人」のギャップを埋めるのが、

私の本質の英語リーディング力強化法です。

というより、この方法は私が以前やっていた「本質の英語学習法」というカフェセミナーの、リーディングに特化した内容になります。

でも伸びる能力はリーディング力だけではありません。

あらゆる英語学習法が、はるかに効果的になりますよ(^^

 
ちなみにこのできる人とできない人のギャップを埋めるというのは、

北九州でやってるのは私だけのはずです。

もしかしたら日本でも、私だけかもしれません。

 

私は英語がものすごく苦手でした

私も昔は英語がものすごく苦手でした。。

高校3年生になりたての頃は、英語の偏差値は40台くらいでしたね。

それから必死に勉強して、英語の偏差値をなんとか30台にまで下げました(笑)。

いやほんとに、見事に下がりました。

その詳しいお話しは、もうちょっと下の方でしますね(^^

 
ちなみにその時は、200点満点のマークシートの模試で50点ぐらいで、

本番のセンター試験では1問もわからず、すべて適当にマークして寝てました。

その後大学生の時に受けたTOEICは305点でした。

そんな私でも、1年で700、さらに約1年で790、さらに約1年で840っていうふう上がっていったので、まあまあ効率のいい勉強法をしていたんだと思います。

今の私から見ると、ちょっと効率の悪い点もあるんですけどね(^_^;)

まあそれもこれも、市販の英語学習法の教材を読み漁って、自分なりにアレンジした結果なんですよ。

人体実験ですね(笑)

 
それから個別指導塾で英語を教えていて、たぶん100人くらいの生徒に教えましたが、

高校2年生を英検準1級に合格させたり、

高校3年生の模試の点を2週間で60点上げたり、

といった成果も出ているので、

社会人や大人の方々にもお伝えすることにしたわけです。

本当は秘密にしたかったんですが(笑)、多くの英会話スクールなどに大金を支払っても効果が出ない方々がたくさんいらっしゃったので、

私がこういう形で提供することにしました。

 
ちなみにTOEIC840までは、TOEIC対策はしていません。

実はその後TOEIC対策をして、市販の評判のいい模試で点数を測ったら900超えましたが、

やっぱり対策をして取ったスコアは本物じゃないかなぁと思っています。

もちろん問題を解きながらしっかりと英語力を伸ばしていけるなら、対策はアリですが。

 

私が偏差値を40台→30台に下げた勉強方法

ではここでちょっと、上の方でご紹介した「私が偏差値を40台→30台に下げた勉強方法」をご紹介しましょう。

その勉強方法は「英単語を覚える」です。

もっと正確に言うと「英単語だけ覚える」ですね。

高校3年生の時、英語の偏差値が70くらいあるクラスメイトに、どうやったら英語ができるようになるか聞きました。

するとその人は、

まず単語を覚えろ。文法は後からついてくる。

ということを言ったわけです。

それで私は単語ばかり覚えていたんですよ。

私が英語が苦手なのは単語がわからないからだと思っていたし、長文も単語さえわかればスラスラ読めると思い込んでいました。

あなたもそう思ってないですか?

でも冷静になって考えてみると、

辞書を使っても英文を読めない人は、いくら単語を覚えても英文が読めるわけないですよね…。

それで他の生徒はそれなりに勉強して、少しずつ模試の点数は上がっていたので、偏差値は下がることになります。

 

TOEIC対策でこんな勉強をしていませんか?

あとTOEIC対策ですが、そこそこ英語ができる人に勉強法を聞くと

公式問題集を3回解く

ということを言う人がいます。

これは大学受験でもそういうアドバイスはありますよね?

このやり方は「うまくいく人」と「うまくいかない人」がいます。

正直に言ってしまうと、英語が得意な人はこのやり方でうまくいくことが多いですが、

英語が苦手な人は、ほぼうまくいきません。

というか、そんな勉強法で点が取れるなら、日本ではそれなりに点が取れる人が続出しているはずです。

でも英語が苦手な人はそれに従うしかないので、その勉強法をしてしまうんです。

上の方でもちょっとお話ししましたが、英語が苦手な人と得意な人は、問題を解いている時に脳内で起こっていることがかなり違うんですよ。

そのギャップを埋めない限り、英語が苦手な人が英語ができるようになることはありません。

 

あなたの英語力は見違えるほど伸びるようになります

私の本質の英語学習法を実践していただくことで、

本当に、あなたの英語力は見違えるほど伸びるようになります。

これはお約束します。

バイリンガルのように英語を読めるようになる方もいると思います。

もしかしたら、あなたの人生を大きく変えてしまうかもしれません。

もちろん、私の話を聞いただけで何もしなければ、何も起こりませんけど(笑)

 
ちなみに初心者向けですが、だいたい目安としては

TOEICのスコアが700以下ぐらいまでの方、
英検で準1級をまだ持っていない方、

ぐらいです。

もちろん英語がぜんぜんわかってなくてもOK。

英検3級とか4級とかしか持ってなくてもOK。

ちょっとでも英語の勉強をしてみたいと思っていればOKです。

 

料金は?

本質の英語リーディング力強化法の料金は、5,000円ということにしています。

すごく高いように見えるかもしれませんが、「1回で終わる」ということを考えると、それほど高くないはずです。

というわけで日程をご確認の上、是非ご参加下さい。

日程はこちらをタップして下さい

ただし、

こちら↓の企画があるので、ずっと5,000円ではできないかもしれません(^_^;)

 

モチベーションを保っていただくために

ひとりだけでずっと英語の勉強をしていると、モチベーションを保つのが難しいと思うんです。

なのでモチベーションを保っていただくために、こういう企画を用意しました(^^

本質の英語リーディングカフェ会

※カフェ会っていうのは、少人数がカフェに集まってただおしゃべりするだけのイベントです。

このカフェ会に1年間無料で参加していただけます(私のサポート期間も1年のため)。

なので本質の英語リーディング力強化法に参加していただければ、私ができるだけサポートするということです。

英語学習仲間も作れると思いますよ(*^_^*)

もちろん参加は自由です。

こちらから個別に「参加しませんか?」みたいな連絡をすることはありません。

ただし参加者の方々が多くなりすぎると、さすがに無料ではきつくなってしまいます。

でもこのカフェ会はできるだけ無料にしたいので、その場合「本質の英語リーディング力強化法」の料金を上げる可能性があります。

現時点では、本質の英語リーディング力強化法は5,000円です。

近い将来はどうなるかわかりません(^_^;)

今はあり得ないくらい安すぎると言われているので、気になる方は早めにご参加下さい。

日程はこちらをタップして下さい

追伸1

英会話ができるようになるには、ネイティブさんと話すのが一番。

という意見があります。

でもこれもよく考えてみると、日本にはあれだけ英会話教室があるのに、話せる人って少なくないですか?

実は私は英語の専門学校に通っていたのですが(役に立たなかったので英語は独学ですが)、

その専門学校ではネイティブさんと話す機会がかなりあったんですよ。

毎週3回、ネイティブさんと自由に話せる「英会話」の授業がありましたし、

毎週1回、放課後にも自由に話せる機会がありました。

そんな環境に2年いても、英語が話せるようになる人はいませんでした。

(カタコトでそこそこ言える人はいたので、英語ができない人がそれを聞くと、英語を話しているように聞こえるかもしれません)

でも実際に英会話学校に通って、そこそこできるようになる人が少数いるのも事実です。

これはどういうことかというと、「ネイティブと話す」というやり方でうまくいく人は、うまくいかない人とはちょっと違うことをしているんですよ。

ちょっと意識が違うというか、そういう感じなんですね。

その「英語ができる人」と「英語ができない人」、

「英語ができるようになる人」と「英語ができないままの人」のギャップを埋めるのが、

私の本質の英語学習法です。

追伸2

プロの通訳の方は、流暢なスピーキング力が目立ちます。

でも実は、あのスピーキング力を支えているのはリーディング力なんですよ。

 
例えば、スピーキングとリスニングのどっちが簡単かというと、それはリスニングです。

口から出せるのに聞いたらわからない、という言語は基本的には無いですよね?

言い換えると、スピーキング力はリスニング力を超える事はできないのです。

 
それと同じように、リスニングとリーディングのどっちが簡単かというと、それはリーディングです。

特殊な環境で文字を全く見ずに学習した、とかそんな状況でもない限り、

スピードをコントロールできる、という意味でリーディングの方が簡単なはずです。

言い換えると、リスニング力はリーディング力を超える事はできないということです。

 
というわけで、スピーキング力はリーディング力を超える事はできないのです。

なので、ある程度の事を話そうと思ったら、リーディング力が必要なんですよ^_^

追伸3

よく、

英語を話せるようになるには英語圏で生活するのが一番。

という意見も聞きます。

話さざるを得ないので、嫌でも話せるようになる。みたいな。

確かに、かなり長い年月をかければ可能だと思います。

でも少なくとも1年とか、その程度でしたら、身についている英語はカタコトです。

ほら、かなり怪しい日本語をカタコトで喋る外国の方っているじゃないですか。

あのレベルです(笑)

そんなレベルの英語でも、英語がわからない人には、英語がペラペラに映るみたいです。

追伸1でもちょっと言いましたね。

でもこんな長い文章の追伸3まで読んでいるあなたは、

そんな低レベルな英語では満足しないでしょう?(笑)

そして追伸2でご紹介したように、言語能力で1番重要なのはリーディング力です。

このことを理解しているあなたの英語力は、低レベルでとどまる事はないでしょう。

日程はこちらをタップして下さい