突然ですが、次の日本語を英語で言ってみて下さい。

 

・彼には明日の朝までにそれをやっておくように言ったんだけど。

・問題が起こった時は、お互い様です。

・彼の言い訳は、彼女よりもひどいよ。

・本当のことを知っている人はほとんどいませんよ。

 
ちょっと難しいんじゃないかと思います。

(もし言えたら、ここから下は読まないで下さい)

もしあなたが英会話に興味があるなら、

簡単なゲームを通して、私があなたを、あの日本語↑を英語で言えるレベルまで連れて行きます。

日程と予約方法はこちら

 
あとこのゲームをやると、もしかしたら日常生活でとっさに英語を喋ってしまうかもしれませんので、

それは注意して下さい(笑)。

 
 
※この感想は、別に書かなくても大丈夫です。

対戦と書かれていましたので、緊張して前夜から眠れませんでしたが、appleがギリギリ理解できるようなレベルの私でも楽しめました🤗
えー、なんか難しそうとか、どうしようかなーって思われてる方は是非一度参加してみてください!私もまた参加します!!
30代男性
緊張してたんですが、メンバーのみなさんも気さくな方ばかりであっという間の時間で楽しかったです。英語に久しぶりに触れたしゲームも、楽しくてワクワクしっぱなしでした!
楽しい時間をありがとうございました😊
20代女性
本日は英語カフェに参加させて頂き
ありがとうございました😊
とても楽しいひと時でしたし
遥か彼方に勉強した事を思い起こさせて頂く、もの凄く良い機会でした✨

また英語学習意欲を掻き立てられる内容かつ、英語学習の上で最も重要な部分をわかりやすく楽しく学べて
凄く良かったです!
またぜひ参加させて頂きたいです〜
40代女性

今日はありがとうございました!
今回インプットやアウトプットに関する秘密を教えていただき、なにから手をつければいいのか分からず途方にくれていた今の状況を打破できそうです!今回英語ゲームカフェ会に参加していなければ、間違った勉強方法を一生懸命やって時間を無駄にしていたと思います。
見れば、聞けば知っている英単語や英文をまずは自分のものにしていくこと。肩肘張らずにリラックスして取り組んでいきたいと思います。
また参加させてください!
30代女性

予習→練習→復習の、隙を生じぬ三段構え

よりストイックに(笑)

祝!初満員(*^_^*)

英会話はネイティブさんと話すのが1番?

実は私は英語の専門学校に通っていたのですが(役に立たなかったので英語は独学ですが)、

その専門学校ではネイティブさんと話す機会がかなりあったんですよ。

毎週3回、ネイティブさんと自由に話せる「英会話」の授業がありましたし、

毎週1回、放課後にも自由に話せる機会がありました。

そんな環境に2年いても、英語が話せるようになる人はいませんでした。

専門学校じゃなくても、英会話学校は北九州にはたくさんあります。

でも、実際に英語が話せるようになる人は本当に少数です。

特に初心者の方は、英会話学校ではほとんどうまくいきません。

そもそも、なんで初心者の方は英会話学校ではうまくいかないのか?

なんで初心者の方は、英会話学校ではなかなか英語が話せるようにならないのでしょうか?

ただ単にアウトプット(話す&書く)の練習量が足りないからでしょうか?

それもあります。

でもそれ以上に深刻なのが、インプット(聞く&読む)量の不足です。

圧倒的に足りません(^_^;)

中学と高校と大学でそこそこ英語に触れてきたかもしれませんが、あれだけではぜんぜん足りません。

なので英会話学校などで「話そう」としても、そもそも今まで触れてきた英文の絶対量が少ないので、出ないんですよ。

弾の入っていない鉄砲を撃っている感じですかね。

会話表現VS文法

そんなことはない。英会話学校は会話表現などをちゃんと教えてくれる。

という意見もあるかもしれません。

でもここでちょっと考えてみていただきたいのが、会話表現と文法の違いです。

実は会話表現というのは、ある特定の場面でしか使えない事がほとんどです。

それに比べて文法は、変化させれば応用が効きます。

なので初心者の方は、会話表現よりもまず文法から学ぶのが近道なんですよ。

もちろん、昔学校で習った英語を暗号文のように解読するような文法ではありません。

あなたが身につけるべきなのは、実用的な話すための文法です。

大は小をかねない

英会話学校なら文法を教えてくれる所もあるんですけど?

という意見もありそうなので、ここでちょっとインプットに関する超重要なことをお伝えしておきます。

それは、

英会話は大は小をかねない

という事です。

どういう事かというと、難しい英語(大)をたくさん読んだり聞いたりしても、

簡単な英語(小)が口から出てこない、という事です。

難しい英文を暗唱しても、難しい英作文の練習をしても、

簡単な英語というのは、なかなか口から出てきません。

これは私が昔、嫌という程経験した事です。

TOEICのリスニングの会話問題を暗唱しても、NHKの実践ビジネス英語を暗唱しても、

簡単な英文が口頭で作れなかったのです。

大学受験で難しい英作文はできても、簡単な英語が言えない人はたくさんいます。

特に昔の古き悪き(笑)大学受験を想像すれば、わかっていただけると思います。

このことから、英会話は大は小をかねないという事がわかると思います。

ちなみに、本屋さんでよく

中学レベルからの英会話(*’ω’*)

みたいな感じの本をよく見かけますが、

実は英語が苦手な日本人にとって、あの本の半分以上が「大」です。

なので練習しても、なかなか英会話が身につかないんですよ。

英会話を身につけるには、こうすればいい

ではどうすればいいのかというと、

ほとんどの英語が苦手な日本人にとって「小」である

ものすごく簡単な英文をたくさん作る練習をすればいいのです。

具体的に言うと、中学1年生レベルの文法で、簡単な英文を作る練習です。

例えば、見開きの左に日本語、右に英語が載っているような教材がありますよね?

そういう教材を使って、最初は中学1年生レベルの部分だけでいいので、

口頭で英作文の練習をするのがおすすめなのです。

 
ところが、これをご自分でやろうとしてもうまくいかないケースが大半です。

モチベーションが続かないんですよね

なので今回、私がカフェで数人でやることを提案しているわけなんです。

つまり、このカフェでやるゲーム形式の秘密の練習というのは

2~4人でお互いに口頭で英作文をしながらスコアを競い合う

というゲームになります。

 
このゲーム、過去に何度か開催しましたが、

実は中学1年生の文法で口頭英作文ができる人は、ほとんどいません。

 
なので中学1年生の文法を使えるようになるだけで、

あなたの英会話力は日本人のかなり上位になっているはずです。

 
もちろんこのゲームでは、最終的には中学3年生のレベルまで上げていきます。

中学3年生レベルっていうのは、ずっと上の方で紹介したこれ↓です。

※実は中学2年生レベルも含まれています。

 

・彼には明日の朝までにそれをやっておくように言ったんだけど。

・問題が起こった時は、お互い様です。

・彼の言い訳は、彼女よりもひどいよ。

・本当のことを知っている人はほとんどいませんよ。

 
このゲームではこのレベルまでカバーします。

※2019年6月の時点ではカバーできていません。申し訳ないです。

あのくらいのこと↑を英語で言えるようになるまでは、私に任せていただいても大丈夫です(*^_^*)

それ以上のレベルは、英会話学校などにお任せします(笑)

私ができるのはあくまでも初心者を中級者に、できるだけ楽にレベルアップさせることなので。

まあ何をもって初心者と中級者を分けるのかは、よくわからないですけど(笑)

 
それにプラスして、ライン@に登録すれば利用できる英語訓練場というサイトがあるのですが、

実はそのサイトでそれなりのトレーニングができるようになっています。

(訓練場の使い方は、ゲーム参加時にお伝えします)

ゲーム参加だけでもかなりの実力がつくはずですが、

訓練場とゲームの相乗効果で、さらに効果が高まるはずです。

 

このゲームに定期的に参加することで、あなたは・・・

 
・海外旅行で一緒に行く家族や友達に頼られるようになる

・外国人の友人を作りやすくなる

・外国人の彼氏・彼女・パートナーを作りやすくなる

・その後に英会話学校に行くと、効率よく勉強ができる

・親族や友達が外国人と結婚しても安心

・パートナーの転勤で、アメリカで生活することになっても大丈夫

 
このようなことが得られます。

その他にも、英会話がそれなりにできるようになったら、どんなことができるか想像してみて下さい。

祝!初満員(*^_^*)

三つ巴で得点の奪い合い(; ・`д・´)

2回目の「英語ゲーム」

参加方法

というわけで、参加方法はこちらです。

日程と予約方法はこちら

公式のライン@に登録していただくことになりますが、

「日程が合わないのでとりあえず登録しておく」だけでも大丈夫です。

 
ちなみに中学1年生の文法っていうのは、

 

・今日、北九州はあまり寒くないです。

・あなたの弟は毎朝どこでジョギングするのですか?

・このクラスには女の子が7人しかいません。

 
このくらいのレベルです。

これがスラスラ言えない方は、ぜひご参加下さい。

逆にスラスラ言える人は、ゲームに参加しても微妙だと思います(^_^;)

このゲームは、現時点(2019年6月)では中学1年生のレベルしかカバーできていないので。

 
最後に、簡単に私の英語の経歴的なことを軽くご紹介しておきます。

 
私は昔は英語がものすごく苦手でした。

高校3年生になりたての頃は、英語の偏差値は40台くらいでしたね。

それから必死に勉強していたのですが、英語の偏差値は30台まで下がりました。

 
ちなみにその時は、200点満点のマークシートの模試で50点ぐらいで、

その後大学生の時に受けたTOEICは305点でした。

そんな私でも、1年で700、さらに約1年で790、さらに約1年で840っていうふう上がっていったので、まあまあ効率のいい勉強法をしていたんだと思います。

今の私から見ると、ちょっと効率の悪い点もあるんですけどね(^_^;)

まあそれもこれも、市販の英語学習法の教材を読み漁って、自分なりにアレンジした結果なんですよ。

人体実験ですね(笑)

 
それから個別指導塾で英語を教えていて、たぶん100人くらいの生徒に教えましたが、

高校2年生を英検準1級に合格させたり、

高校3年生の模試の点を2週間で60点上げたり、

高校2年生の偏差値を2か月で20上げたり、

といった成果も出しています。

英語学習法の書籍などを出版されている方々と比べると、

私は全然たいしたことないんですけどね(笑)

実際に私は英語ペラペラというわけではなく、まだまだ修行中の身です。

 
ちなみにTOEIC840の時は、TOEIC対策はしていません。

実はその後TOEIC対策をして、市販の評判のいい模試で点数を測ったら900超えましたが、

やっぱり対策をして取ったスコアは本物じゃないかなぁと思っています。

 
ちなみに昔、英語学習法のブログを書いていた時に、

TOEICで有名な濱崎潤之輔先生からメールをもらったこともあります。

 
そんな感じですかね(^^

では、気楽に英会話ゲームに参加して下さい。

日程と予約方法はこちら